僕の仕事先のお友達にゆうちゃんという魚好きのデザイナーさんがいます。その方の恋人であるカナダ・モントリオール在住(シルク誕生の地!)ジョンさんから貰った逸品。
確かに以前日本に遊びに来た時、シルクの話をした事がりました。シルクが好きで毎年海外に行ってまーすとか、いつかはモントリールにも行って、工場見学ならぬシルク総本部見学をしてみたいんだーっ、とか。
そしたら突如届いたこのプログラム。ジョンさんは何気なしに送ってくれたみたいですが、そりゃーもう、「え?何?マジマジマジ?」って感じで。目を疑いましたよ、ホントに。本来なら手に入る筈のないシロモノが突然手元に届くんだもの。
もし、シルクのプログラムで何が欲しい?って聞かれても間違いなくコレだし、もし1万円で売ったるで〜ってあこぎにふっかけられたとしても速買いしたことでしょう!(^o^;
ジョンさん有り難うございます!心から感謝してます。
ジョンさんからのメッセージ。
I FOUND THIS THE OTHER DAY. YOU MAY LIKE IT. I HOPE YOU ARE WELL. / JOHN
(乱暴訳:先日コイツを見つけたんだけど、確か君が好きだったと思って。それじゃ、お元気で。/ジョン)

ふはははは!よーく見ても見えない程度ですまないですが、
[1994 -1995 NORTH AMERICAN TOUR]と表記されているんだよい!

ああ、憧れのフランチェスカ歌姫。最近は復活したり、休んだり。

もちろん伝説の「ショルダー・ポール・ワイヤー」もありました。シルクでも、ここまで封印されたままの演目も珍しい。

元祖クラウン3人組はドミトロ、セルゲイ、そしてスラヴァ・ポールニンでした。スラヴァ氏は北米ツアー終了後、クリエイターに転向。そして我らがユリ・メディベデフが加入。